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相手を選ばないと!?

こんにちは。岐阜市の浮気調査専門・探偵法務‘sスタッフ兼行政書士TOMO法務事務所補助者のAです。

 

3月も半ばに入り、過ごしやすい気候になってきましたね。

 

花粉症の方は大変辛い時期ですが。。。私もその一人です

 

さて、先日こんな記事を目にしました。

 

「故ダイアナ妃が元不倫相手に宛てた〝ラブレター〟が米国でオークションにかけられ、100万ドル(約1億4700万円)で落札される可能性がある。」との事。

 

米国の競売会社は、最高約1億4700万円と見込まれる64枚のラブレターを含む手紙を落札してくれる金持ちを探している。落札された場合、内容が公開されるという懸念が高まっているという。

 

元不倫相手の代理人である仲介者が手紙の売却を目的として英オークション会社に接触。

同社は米国で買い手を探すようアドバイス。その後、米オークション会社に連絡が入ったという。

 

最低ですね。

 

低俗な男不倫してしまったばかりに。。。

 

ダイアナ妃も亡くなった後にこんな事されるなんて、思いもしなかったでしょう。

 

 

ラブレターをお金にするなんて、売る方もですが、買う方もいかがなものでしょうか。

 

いくら有名人とはいえ、他人のラブレターなんて欲しいですか?

 

きっと、ゴシップ紙がこぞって、内容を報道するのでしょうね。

 

こういった物は、当事者にしか必要ない、興味のない物ですが、有名人となると違うのですね。

 

 

弊所の浮気調査でも、配偶者と不倫相手とのメールやLINEをお持ちになる方がみえます。

 

もっと言えば、配偶者と不倫相手行為中の映像をお持ちになった方も。。。

 

この案件は、不倫夫が、まあ、ご丁寧に趣味なのか!?沢山撮って保存していたパターンです。

 

気持ち悪すぎました。

 

バカですよね。自分で証拠を残してるんですから。

 

不倫はタブーですが、相手も選ばないと、後々このような事になるという事です。