※調査事例(画像)は、実際の浮気調査の報告書より事例として掲載するために決定的瞬間のみを抜粋したものです。

※調査事例はプライバシー保護のため、ボカシをかけるなどの加工がしてあります。

※ファイル形式変換等しているため、実際の報告書より画質は落ちています。

不正調査(法人様からのご依頼)の報告書より

歩けないはずの元社員が重労働をしている場面

前日に退職した社員より「昨日の作業で怪我をして歩けなくなった。働けないので労災を申請して欲しい。」と電話があった。他の従業員に聞き取りをしたところ、全く怪我をした様子もなく不正が疑われたため、調査をしたところ、歩けないどころか、他社の解体作業現場で毎日重労働をしていた。

浮気調査の報告書より

ラブホインの場面1

依頼者様は40代女性。夫の行動が不審であったため、弊社に浮気調査を依頼。夫は数年前に一度浮気が発覚しているが、そのころ不倫関係にあった女性(元カノ)と続いており、頻繁にラブホテルに行っていた。事例は、2人が飲食店を出た後にラブホテルのフロントにつながるエレベーターに乗るところを捉えたもの。

 

ラブホインの事場面2

依頼者は40代男性。妻の言動に矛盾する点が多く、浮気を確信、弊社に浮気調査を依頼。

妻は、ある男性と定期的に密会してはラブホテルに行っていた。相手方男性を尾行すると遠方(S県)の男性だった。事例は、2人が飲食店等でデートをした後に、ラブホテルに入る瞬間を捉えたもの。

 

ラブホインの場面3

依頼者は20代女性。夫の浮気を疑っていたところ、夫が離婚したいと言ってきた。依頼者は、夫の浮気を問い詰めたが、白状せず、弊社に浮気調査を依頼。夫は、同じ職場の女性と浮気をしていた。事例は、2人が飲食店等に立ち寄った後、ラブホテルに入る瞬間を捉えたもの。

 

ラブホアウトの場面

依頼者は30代男性。妻の帰りが急に遅くなったり、頻繁に実家に子供を預けるようになるなど、行動が不審であったため、浮気を確信、弊社に調査を依頼。妻は、パート先の上司と不倫関係にあり、密会を重ねラブホテルに行っていた。尚、2人は商業施設で待ち合わせ、そのままどこにも寄らずにラブホテル行くというパターンだった。事例はそのラブホテルを出る瞬間を捉えたもの。

 

車両内キスの場面

依頼者は30代男性。妻の行動から浮気を疑い自身で尾行等したが証拠が撮れず弊社に調査を依頼。調査をしたところ、妻は同じスポーツジムに通う男性と不倫関係にあり、頻繁に密会し、ラブホテルに行っていた。事例は、ラブホテルから出て、待ち合わせの駐車場にもどり離別する前にキスをした瞬間を捉えたもの。

 

手をつなぐ場面

依頼者は30代男性。妻の帰りが深夜や未明になったり、よく外泊するようになり浮気を確信。弊社に調査を依頼したところ、妻は、習い事の先生と不倫をして、頻繁に密会しては、ラブホテルや不倫旅行に行っていた。事例は、不倫旅行の際に立ち寄ったスーパーで、手を繋いでいるところを捉えたもの。

 

白昼キスの場面

依頼者は20代女性。夫が強く離婚を迫ってくる様になり、また、不審な点も多かったため、弊社に調査を依頼。調査をしたところ、ある女性とラブホテル等で密会していた。事例は、ラブホテルの証拠を押さえた後に、女性の居所を特定するため尾行していたところショッピングモールに立ち寄った際に、駐車場でキスをするところを捉えたもの。