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不倫相手方ランキング!?

浮気調査をご依頼頂き、

 

浮気調査結果がクロだったのか、シロだったのか、

 

依頼者様は、それが一番気になるところ、浮気調査の最大の目的ですよね。

 

そして、次の関心事といえば、夫・妻の不倫相手は誰だったのか。

 

この不倫相手方が男女によって多少違いがあるようにみえます。

 

 

男女別で見ていくと・・・

 

 

【男性】

1位:職場の同僚、部下、取引先の女性

 

2位:元彼女、元セ●レ、元嫁

 

3位:出会い系、マッチングアプリで知り合った女性

 

 

【女性】

1位:職場の同僚、上司、取引先の男性

 

2位:出会い系、マッチングアプリで知り合った男性

 

3位:夫の友人、後輩、夫も知る人物(ex:車のディーラー担当者、住宅メーカーの担当者、等々)

 

 

 

 

こんな感じです。

 

男女共に共通しているのは、やはり職場、パート先、仕事関係者ですね。

 

これがダントツに多いです。

 

そして、興味深いのが、男性側の元彼女、元セ●レ、元嫁。

 

「元!●●」というのが、いかにも男性らしいなぁと思います。

 

 

男性は、過去の恋愛を「フォルダ化(名前を付けて保存)する」傾向にあると、よく言いますよね。

 

 

  • 思い出:
  • 余程の酷い別れ方でない限り、過去の女性との思い出は「素晴らしい思い出」として時間と共に美化されてフォルダに保存される。
  • 「キープ」の可能性:
  • フォルダ内の思い出は男性にとって単なる思い出ではなく、寂しい時のキープとして、ひょっこり連絡するために保存しておく。
  • 別れても元彼女、元嫁との思いでの品を残す:
  • 元彼女、元嫁から貰ったプレゼントや写真、ペアリングなどを捨てずに持っていることが多いです。
  • SNSをチェック: 別れた後もSNSで元彼女、元嫁の近況を確認するなど、いつまでも「フォルダ」を開いてしまうことがあります。
  •  あるデータによると、失恋後、1年以上経ってもそのフォルダを見返して立ち直れない男性は、全体の約3割いるとされています。

 

 

ごめんなさい。

キモイ!!!女々しい!!!(←失礼)

 

私は女性なので、申し訳ありませんが、全く理解できません(笑)

 

 

一方、女性は、過去は過去。

 

一般的に女性は「上書き保存」で新しい恋を優先すると言われます。

 

新しい恋が始まると、過去の恋は自動的に上書きされる。

 

 

うん、もの凄く共感します。

 

こうした、男女の違いが、浮気相手にも反映さえている気がします。

 

 

そして、女性側の浮気相手

 

3位:夫の友人、先輩、後輩、夫も知る人物(ex:車のディーラー担当者、住宅メーカーの担当者、等々)

 

 

これは、多いですね。

 

夫の顔を知りながら、平気でその妻に手を出す癖の悪い男。

 

そして、それに乗っかる悪い妻。

 

2人して、夫を愚弄しているとしか思えません。

 

タチが悪いです。

 

夫のいない間に、自宅や夫婦の寝室に、不倫相手である夫の親友を招きいれていた妻もいました。

 

せめて、外でやれよ。と言いたくなる案件でした。

 

車のディーラー担当者。住宅メーカーの担当者。

 

これも最悪ですね。

 

このパターンは、こちらは顧客ですからね。

 

不倫男は、会社の看板を汚す事に等しいわけですから、一体何を考えているのでしょうか?

 

乗っかる妻も妻です。

 

このパターンの解決は、割とスムーズです。

 

なんせ、不倫男も会社に知られるのだけは困りますから。

 

反対に、女性側の不倫で、メーカーの担当者だったというのは、あまり記憶にありません。

 

そうすると、男性は、仕事中でも女性を意識しているのかな?と思えます。

 

こうした結果から、男女の性質差が分かりますね。